どう感じますか?
今年還暦を迎えます。
これまで障害者年金だけで生活保護でした。
今年の2月から冷蔵倉庫でアルバイトを始めて、7月に生活保護廃止となりました。
精神疾患を抱えながら30年いろんな仕事をしてきました。
その中で印象に残っているのが「精神障害者・精神疾患の人」は「当てに出来ないからお断り」というものでした。
コンビニで多いのですが、応募されるなら「絶対シフトを守ってください」て言われることがあります。
健常者の方々は「お子さんの急な発熱・ご自身の通院・ご不幸ごと」等あってもシフトは必ず出るんでしょうか?
この動画の中で、2度もドタキャンがあったと言ってます。
この方、その事実を知らないでいたんでしょうか?
精神障害・精神疾患の方だって、ホウレンソウのできる人はいます。
自分たちの約束破りを棚に上げて、公的機関を揶揄するのが「政治家のやる事なのかな?」
世間の決めつけが、こうやって形成されると思うと残念でたまりません。
みなさんはどう思いますか?